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江湖英雄伝~HEROES~あらすじネタバレ19・20話|白愁飛の想い

江湖英雄伝 歴史 / 時代劇
「江湖英雄伝~HEROES~」©Shenzhen Tencent Computer Systems Company Limited
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江湖英雄伝~HEROES~あらすじネタバレ19・20話。雷損は傅宗書に関七の首を届けます。その後、母の墓に行った雷純は、墓前で関七を守れなかったと泣きながら謝る雷損を目撃。雷損が妻を忘れていなかったと知るのでした。

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19話

江湖英雄伝
「江湖英雄伝~HEROES~」©Shenzhen Tencent Computer Systems Company Limited

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雷損は傅宗書に関七の首を届けます。その後、母の墓に行った雷純は、墓前で関七を守れなかったと泣きながら謝る雷損を目撃。雷損が妻を忘れていなかったと知るのでした。

王小石は関七から聞き出した有橋集団の話を報告し、蘇夢枕は背後にいるさらなる大人物を引きずり出そうと言います。

小双の看病で意識を取り戻した朱小腰は、裏切りを謝罪するために蘇夢枕を訪ねました。蘇夢枕は蘇夢枕個人としては責めないが楼主としては掟に従わねばならないと言い、朱小腰を兵に打たせた上で追放することにします。

追放の日、蘇夢枕は最後の一打ちを朱小腰に代わって受け、「小腰の罪は楼主の俺にも責任がある」と言いました。

温柔は白愁飛が関七を殺したことで仲たがいした王小石と白愁飛を和解させようと梅見の会に誘いますが、会場では2人に別行動されてしまいます。

一方、方応看は貴重な書を手に入れて義父に面会を申し入れました。しかし面会を断られ、書は配下の元十三限げんじゅうさんげんに預かられてしまうのでした。