相関図
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登場人物/メインキャスト
姜雪寧役/白鹿(バイ・ルー)

【前世】恋人まで裏切って皇后になりましたが、宮廷で反乱に遭い自害に追い込まれてしまいます。
【今世】もう皇后になることは望んでいません。どうすれば燕臨、張遮、尤芳吟を助けられるか考えます。また沈芷衣を救うため、謝危とともに戦います。
謝危(薛定非)役/張凌赫(ジャン・リンホー)

元は定国公である薛遠の長男・薛定非で、燕臨の従兄。幼い頃に平南王事件で誘拐され、その時の過酷な経験により離魂症を患いました。大人になってから姜家の計らいで都へ向かう途中で病に倒れ、姜雪寧によって救われました。
非常に聡明で都入りしてわずか4年で皇帝の師となります。
【前世】反乱を起こし姜雪寧を自害に追い込みます。
【今世】姜雪寧の琴の先生になります。
張遮役/王星越(ワン・シンユエ)

【前世】努力によって刑部侍郎になりましたが、自分の信念に背いて姜雪寧が権力を求めるのを手助けしてしまいます。
【今世】姜雪寧が積極的にアプローチしてきますが、母の予期せぬ死により結ばれることができず……。
燕臨役/周峻緯(ジョウ・ジュンウェイ)

勇毅侯である燕牧の長男。熱心で社交的な性格。幼なじみの姜雪寧を常に無条件に守ってきました。しかし戴冠式で事件が起こり、姜雪寧に影響が及ぶのを恐れて彼女を手放すことを選びました。
【前世】姜雪寧を手助けします。
【今世】姜雪寧から愛されなくても彼女を支えることにします。